お知らせ

  1. ロータリーキャンドルフホルダー

    2018.3.12

    こんにちは。雪も溶け始めてきて、春の訪れを感じますね。

  2. 寿陵(生前墓)

    2018.3.11

    おはようございます。本日は「寿陵(墓)」についてお話ししたいと思います。生きているうちにお墓を建てることを、寿陵(墓)あるいは生前墓と呼びます。見たことのある方も多いと思いますが、朱色で名前や戒名が刻まれているお墓が寿陵です。

  3. トルコのお墓

    2018.3.10

    こんにちは。雪解けが進んで、車の運転もしやすくなってきましたね。このまま春がきてくれればと願います。 さて。本日は1987年に世界文化遺産登録された「ネムルト・ダウ」について。標高約2150mのネムルト山。

  4. 弘前市 最新お墓情報

    2018.3.8

    こんにちは今日は曇っていますが、おだやかな天気です。明日からまた、春の嵐になるようです。やですね。さて、もうすぐ春の彼岸の時期になりますね。墓地にはまだ雪があって大変ですが、故人を偲びお墓参りする方が沢山おられると思います。

  5. 弘前 最新お墓情報 終活セミナー開催

    2018.3.7

    こんにちは。今日のハラハラと落ちてくる雪なんか春の雪って感じですね!春といえば、明日、県立高校入試ですね!そして来週の合格発表!ここまでくると、体調管理が一番です。

  6. インドのお墓

    2018.3.5

    こんにちは。昨日の天候から一転。また荒れ模様になるようですね。3月に入っても春はまだまだ遠いようです。 さて。今日はインドにある世界遺産になっているお墓の話です。

  7. 戦国武将のお墓

    2018.3.4

    こんにちは。今回は、戦国武将のお墓をご紹介いたします。

  8. 桃の節句

    2018.3.3

    今日はひな祭りということでございますけれども その日によく食べるのがひなあられ!定番ですね。男子も子供の頃よく食べたと思いますが、 ひなあられは菱餅を外で食べることができるようにと菱餅を砕いて作ったとされています。

  9. ブレスレット

    2018.3.1

    こんにちは。今日はパステルカラーのブレスレットをご紹介します(*´ω`)ムーンストーン(プラシオライト)+ラベンダーアメジストアクアマリン+レモン水晶+ローズクォーツ&ボタンカット水晶のブレスレットです。

  10. お墓の資格

    2018.2.28

    こんにちはっ。今日は2月の最終日。早いもので、年が明けてからすでに2か月が過ぎてしまいました。もうちょっとゆっくりでもいいとも感じつつ、でも早く春になってほしいとも思う、季節の合間の時期です。

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

寿陵のメリット その3

2018年4月26日

弘前 おおゆ石材のブログ

今日は 寿陵(生前のお墓)のメリットその3

相続税の節約になる

相続税は、お墓やそれにまつわる装飾品などは相続税の対象外にする、とされています。

なので、お墓を相続する場合、他の財産とは違い、相続税はかかりません。

しかし、建てるためのお金を相続するとかかります、お墓の状態で相続するのはかからないということです。

こうしたことから、寿陵を建てておくことは、子供に迷惑をかけないことにもつながります。

相続税がかからないのであれば、寿陵を建てておくというのは節税にもなりますのでオススメです。

 

 

紀元前のお墓1

2018年4月25日

こんにちは。

雨模様で風が強いので、桜の花が心配です(:_;)

一気に散らないことを祈ります。

 

さて。

本日は、スペインのお墓について。

スペインのアンダルシア地方アンテケーラには、ヨーロッパの先史時代を象徴する巨石建造物がドルメン(支石墓)遺跡として2016年に世界遺産登録されています。

今回紹介する一つ目は「メンガ支石墓」。

建てられたのは青銅器時代。紀元前3000年頃といわれています。

外側は土で覆われて遠目には丘のように見えますが、巨石建造物です。

支石墓の名の通り、すべて石で造られていて、巨石の最大級のものは180tと推測されています。

墓内には3本の巨石が石の天井を支えていて、この時代の建築技術に驚かされます。

 

19世紀から始まった発掘作業のなかで、数百体の遺骨発見されていています。

研究によれば支配者階級の墓だったのではというのが有力のようです。

 

 

次回はビエラ支石墓について、少しお話しようと思います(^O^)/

 

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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