お知らせ

  1. 仏教会新年会!

    2018.2.8

    こんにちわ。 2/6に青森県仏教会の講習会と新年会がありました。 青森県内のお寺さんが多数参加されていて大変緊張しましたが普段聞けない貴重な情報等の交換の場でありましたので、参加いたしました。

  2. お墓の刻字

    2018.2.7

    こんにちわ。冬は朝起きたらまず窓の外を見ることでその日一日のテンションが決まるといっても過言ではありません。

  3. 般若心経

    2018.2.5

    おはようございます。青森県弘前市にあります、大湯石材店でございます。本日は「般若心経」についてお話したいと思います。般若心経とは・・・?おそらく、多くのお経の中で最も有名なのが般若心経でしょう。

  4. 日本のお寺と宗派

    2018.2.4

    こんにちは今日はとても良い天気です。昨日は節分でした。豆まきや恵方巻は食べましたか・・・・・・さて、今日は日本のお寺と宗派について書きます。日本のお寺の宗派はいくつあるかご存知でしょうか。大きく分けて十三宗派あります。宗派とその本山のお寺について書きます。

  5. 戦国武将のお墓

    2018.2.3

    こんにちは。今回は、戦国武将のお墓をご紹介いたします。

  6. お墓最新情報 「終活」

    2018.2.1

    こんにちは。今日も、穏やかな天気ですね!でも気温は、マイナスのようですけど、何となく、暖かに感じます。最近、「終活」という言葉を聞くことが多いのではないでしょうか。

  7. 岩窟墓群

    2018.1.29

    こんにちは。除雪が重労働になるような雪が降りましたね。ぎっくり腰もちの人間にとっては腰の警戒も怠れません。皆さんも除雪の際の怪我には十分気を付けてくださいね。 さて。今回はエジプトの岩窟墓群について少しお話ししたいと思います。

  8. 徳川家のお墓第2弾

    2018.1.28

    おはようございます。今朝も寒いですね。風邪をひいていませんか?インフルエンザが猛威を振るってます。気を付けましょう。さて、今日は徳川家のお墓の第2弾です。前回、増上寺の徳川家の菩提寺についてかきましたが、もう一つの徳川家の菩提寺、寛永寺について今日は書きます。

  9. お墓のお直し

    2018.1.27

    こんにちはっ。今日も今日とて雪かきから始まる一日ですね。私はすでに腕やら腰やらに鈍痛が走っております。

  10. 失敗しないお墓の選び方

    2018.1.25

    おはようございます。今日、昨日とものすごい天候ですね!暴風雪というのでしょうか?とんでもない天気です。お出掛け予定の方は、十分に気をつけてくださいね!雪があって寒いこの期間、実はお墓選びにはいい期間なんです。

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

戦国武将のお墓

2018年2月23日

こんにちは。今回は、戦国武将のお墓をご紹介いたします。

最上義光 (1546~1614)享年69歳

戒名 光禅寺殿玉山道白公大居士 命日 旧1月18日新2月26日 死因 病死

お墓の場所 山形県鉄砲町2-5-7 光禅寺 最上家3代の菩提寺

人物プロフィール

最上家第11代当主。出羽山形藩初代藩主。妹・義姫は伊達正宗の母になる。15歳のときに初陣を飾り、元亀2年(1571)父・義守から

家督を継ぐと、義光は最上宗家再興の為に一族や国人を次々に粛清した。

豊臣政権になると総大将・豊臣秀次の側室に娘の駒姫をさしだす。しかし、秀次が秀吉に自害させられると、駒姫も処刑された。

関ケ原の戦いでは東軍につき、直江兼続と戦い、最上家を57万石の大名に成長させた。

晩年、徳川家康の意を受けて、長男・義康を自害させたことから「お家騒動」がおこり、結局、最上家は取り潰されることとなる。

 

(戦国武将お墓参り手帖から引用)

墓地に潜む危険

2018年2月21日

先日、長野県で保育園に通う男の子が

倒れてきた墓石の下敷きになり重体となってしまったニュースをみました。

非常に悲しいニュースです。

 

ニュース等の映像を見る限りだと墓石は100キロは超えていると考えられます。

その石が、園児を襲ったのです。

これは、単に園児が墓地に行ったことに保育士が気づけなかったという問題ではありません。

 

ふつう、石と石は動かないように接着していますが今回の場合は

接着されておらず簡単にぐらついてしまうような状況だったと聞いております。

 

このような小さな子供でも動かすことのできる、古くて接着が不十分な墓石は他にもたくさんあると思います。

これは子供だけではなく、男女年齢問わず、大きな怪我や事故を引き起こしてしまうかもしれません。

そういった墓石にお心当たりのある方は、お近くの石材店に相談されてみてはいかがでしょうか。

 

でも、お墓の所有者がいるお墓はまだ対策出来るとして

無縁墓(墓守する人がいない、放置されてしまっているお墓)はどうするのでしょうか・・・

 

市町村が管理していくのか、自治体が管理していくのか・・・

 

 

今まさに、墓石の今後のあり方が問われるところにきております。

 

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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