お知らせ

  1. お墓にベンチ

    2019.9.27

    こんにちは(^ω^)弘前市のおおゆ石材のブログです。

  2. 小さな墓守②

    2019.9.26

    こんにちは。弘前の大湯石材店です。暑さ寒さも彼岸までと言うように、今日なんかは大分涼しくなってきましたね。

  3. 五輪塔

    2019.9.25

    こんにちは、弘前市おおゆ石材のブログです。今日は、五輪塔についてです。仏教による供養と石塔の普及が進んだのが、鎌倉時代です。この時代の代表的な石碑が、五輪塔です。五輪塔は、異なった5つの石を積み上げて作られます。上から宝珠型、三角(笠)丸、四角。

  4. お墓の家紋

    2019.9.22

    こんにちは、弘前市おおゆ石材のブログです。お墓には、よく家紋が刻まれています。家紋は、そのお家に昔から伝わる紋章で家の象徴となるマークのことです。家紋にはそれぞれの形に家の繁栄の願いや功績などをしめす意味が込められていると言われています。

  5. 秋のアウトレットせーっる

    2019.9.20

    皆さんおはようございます。 今日は今開催中の秋の墓石アウトレットセールの対象商品の一つをご紹介いたします。 当社のアウトレットセールとは、展示中の墓石を商品入れ替えのため現品で安く販売するセールの事です。

  6. 弘前 最新お墓情報 お墓の移設

    2019.9.19

    おはようございます。今日の天気は良いのですが、風が強めで、肌寒い感じです。今日のお知らせは、お墓の移転・移設で、お墓の「改葬」といわれるもので、お墓のお引越しになります。

  7. お仏壇をしまう

    2019.9.18

    こんにちは 弘前市 おおゆ石材のブログです。お仏壇じまいのご依頼を受け、お仏壇を確認しに行ってきました。お墓じまいと同じく、お仏壇じまいをお考えの方も多くなってきております。

  8. お墓の免震施工

    2019.9.16

    こんにちは。おおゆ石材のブログです。過ごしやすい気温になってきましたね。体調崩さないようお気を付けください。さて今日は、お墓の免震について紹介します。お墓を建てる際に地震などで受ける振動を逃すための施工です。四か所にある丸いゴムが耐震パットです。

  9. お墓の階段

    2019.9.15

    こんにちは(^ω^)弘前おおゆ石材のブログです。前回、お墓の階段部分の滑り止め加工で、お墓の雰囲気が変わるお話をしました。加工したデザインをいくつか紹介します。シンプルなものからモダンな感じの模様などいろいろなデザインがありますのでまたご紹介します。

  10. 墓石と蓮柄

    2019.9.13

       こんにちは。今日は弘前市で建立したばかりのお墓のしょうかいです。外柵の正面に蓮柄をいれまいた。お客様のご要望で彫ったのですが、とても良い感じでワンポイントになっております。

おおゆ石材 CM公開中

トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

台風19号

2019年10月13日

こんにちは 弘前市おおゆ石材のブログです。

今朝の報道を見て、台風19号による被害が甚大であることに心が痛みます。

お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。

あわせて被災された皆様に深くお見舞い申し上げます。

二次災害も続いております、お命を大事にくれぐれもお気を付けください。

 

 

 

神道のお墓

2019年10月11日

こんにちは、大湯石材店のブログです。

今日は、神道のお墓の紹介です。

神道のお墓は、竿石のてっぺんが尖っています。これを兜巾(ときん)型と呼びます。

ピラミットのように四角錐になって全体的に細長い形状のものです。

この形は、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)をかたどったとされています。

この形にするには、御剣の守護に与ろうとする説や御墓自体を神器のように神聖なものとする説があります。

墓石正面に彫る字は、○○家奥津城(奥都城)・○○家先祖代々霊位と刻むのが一般的です。奥津城は「おくつき」とよみ

柩を置く奥深い境域という意味です。「津」と「都」どちらの文字を使うかは諸説あります。

「津」は川・湖などの水場が近くにある場合で、その他は「都」とする説。

「都」は神官や氏子を勤めた人のお墓で一般的には「津」を使う説。

または地域性の場合もあります。

よく墓地で見る旧日本軍の軍人さんのお墓も神道に由来しています。

宗教・宗派の違いでお墓の形・建て方が違うのでお墓を建てる際には、確認が必要ですね。

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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