お知らせ

  1. 12月7日

    2019.12.7

    こんにちは。弘前の大湯石材店です。遂に雪が積もり出しました。これから雪かきの時期に入っていくんでしょう。皆様お体には十分にお気を付け下さいますよう。

  2. ロウソクについて

    2019.12.6

    こんにちわ。本日の浪岡店は、朝から結構な量の雪との格闘からのスタートとなりました。

  3. 合掌について

    2019.12.4

    こんにちは。大湯石材のブログです。お墓参りをするとお墓の前で合掌しますが、その合掌についてご説明いたします。インドや東南アジアでは、現在も日常の挨拶に合掌をします。インドに生まれたこの合掌が宗教的な礼法として取り入れられ、日本にも伝わってきたものです。

  4. 映画の日に

    2019.12.1

    こんにちは(^ω^)弘前市おおゆ石材店のブログです。12月1日は「映画の日」先日、映画「二宮金次郎」を見に行ってきました。以前のブログにありましたが、藤崎町の常盤生涯学習文化会館に「二宮金次郎像」を当社で寄贈いたしました。そのことをきっかけに全社員で映画を見ました。

  5. 雪が積もりました

    2019.11.30

    こんにちわ。とうとう本格的に雪が降って来ましたね…。これからの季節は日課に朝夜の雪かきが追加されると思うと、今から若干気が滅入ってきます(・´з`・)ですがこれも毎年の事。

  6. 11月28日 有名人のお墓

    2019.11.28

    こんにちは、弘前市大湯石材店のブログです。弘長2年11月28日に浄土真宗の開祖 親鸞聖人が入寂(僧がなくなること)されました。親鸞聖人は、鎌倉時代前半から中期にかけての日本の仏教家、その教えは宗教や時代をこえて多くの人々から尊敬され、愛されています。

  7. 六道輪廻

    2019.11.27

    こんにちは、大湯石材店のブログです。今日は、六道輪廻についてです。

  8. 弘前 最新お墓建立情報

    2019.11.24

    こんにちは。今日は天気が良くなると思っていたのですが・・・薄曇空ですね。でも、気温は上がりそうです。今回は、先日完成、そして開眼供養(魂入れ)が終わったばかりのお墓の紹介です。お客様は、建て替えのご相談で、ご来店いただきました。

  9. 散骨について

    2019.11.23

    おはようございます。弘前の大湯石材店です。今日は最近注目を集める「散骨」について分かり易くご説明いたします。海や山などに遺骨をまく自然葬の一種で、生前海や山に思い入れのある方が望まれる場合が多いです。しかし何処にでも散骨して良い訳ではありません。

  10. 夫婦墓

    2019.11.22

    こんにちは 弘前市おおゆ石材店のブログです。本日は11月22日「いい夫婦の日」ふたりの時間を大切にする日 です。いい夫婦の日にちなんで、「夫婦墓」のお話です。夫婦墓は、最近話題になっているお墓で、ご先祖様やお子様は入らない、夫婦ふたりのためのお墓のことです。

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

12月7日

2019年12月7日

こんにちは。弘前の大湯石材店です。

遂に雪が積もり出しました。
これから雪かきの時期に入っていくんでしょう。
皆様お体には十分にお気を付け下さいますよう。

さて当店では冬も展示場を除雪していますので、いつでもご見学いただけます!

雪解け後、春先お墓建立の予定のある方は今から是非ご相談下さい。

ロウソクについて

2019年12月6日

こんにちわ。

本日の浪岡店は、朝から結構な量の雪との格闘からのスタートとなりました。

ただ本店のある弘前方面では全然積もってないとのことなので、改めて地域差とは不思議だなぁとの感想でした(;´・ω・)


以前にお墓に供える仏花についてご紹介しましたが、今回はロウソクについてのちょっとした話題を。

そもそも、お墓参りの際にロウソクを立てるのは何故なんでしょうか?

仏教的な考えにはなりますが…。

昔から「」は神聖なものとして扱われてきました。

お墓にロウソクを灯すことで周囲の不浄を清め、また照らした者の煩悩に光を当てるという考えがあるそうです。

またお盆やお彼岸などではロウソクの火を目印にご先祖様が迷わず帰ってこられるようになる目印としての役割もあるとか。

改めて調べてみるとなるほどなぁ…と考えさせられます。

ではその肝心のロウソクはどういったものを使えばいいのでしょうか?

これについては基本、特に制限はありません。(檀家さんにもよりますが…)

最近は大きさだけでなく、いろんな形や匂い付きのものなど実に様々です。

ロウ部分が筒状になっている風に強いタイプのものもあります。

選ぶ際に、あまり大きなサイズのものだと火を灯した際に石が炙られ炭だらけになってしまったり、そもそも香炉の中に入らなかったりなどがあるので、気を付けたいところですね。

直近でのお参りのタイミングだと春彼岸などがありますので、機会があれば色々見てみて下さい。

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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