お知らせ

  1. アパタイトブレスレット

    2016.11.8

    今日はアパタイトブレスレットをご紹介いたします。8mm使用(内径18cm)   36,720 円(税込)通常のアパタイトよりも鮮やかなブルーのアパタイトは、ザンビア産ネオンブルーアパタイト。

  2. パワーストーンリング

    2016.11.7

     今日はパワーストーンリングのご紹介をします(*゚∇゚)ノ4~6㎜のビーズを使用していて、ブレスレットより小さめの可愛いらしいサイズです✩ ●ローズクォーツ女性の内なる美しさを輝かせてくれる。

  3. トパーズ

    2016.11.6

    こんにちは♪11月6日の誕生石は『トパーズ』 3,400円アクアマリンのような明るい水色はスカイブルートパーズを使用したペンダントトップです。誠実さと勇気を持って未来に進む。仕事・恋愛・御縁など、持ち主に必要なものと出会わせてくれる。

  4. 味覚

    2016.11.5

    こんにちは。雨ですが、行楽時期なので天候に負けず楽しみたいですね(笑)  今から3年前の12月。ユネスコの無形文化遺産に登録されたものといえば‥‥? そう。「和食」です。

  5. 標準化石

    2016.11.4

    こんにちは(´∀`*) 今日はこちらの商品をご紹介します。標準化石といって、地層の年代を示す化石だそうです。一つひとつの化石が、35㎜の標本ケースに入っております。

  6. シトリン ~11月の誕生石 ~

    2016.11.3

    本日は シトリン ( 黄水晶 ) をご紹介いたします。商売と富をもたらすとして人気の石です。多く出回っているシトリンは、アメジストを熱処理した加工品が多いです。天然シトリンは、なかなか採れなかったり、見た目が黄色より茶色いスモーキーっぽいものが多かったり。

  7. 霜月

    2016.11.1

    こんにちは。今日から11月。本当に寒いですね(¯¯;) これからは温かいものが恋しい季節。11月の旬のものを考えてみましたが。 個人的に鮭とほうれん草のクリームシチューはとても好きです。

  8. ハロウィン

    2016.10.31

    こんにちは('ω')10月も今日で終わりですが、10がつ31日はハロウィンですね。

  9. 香りの記念日

    2016.10.30

    1992(平成4)年、石川県七尾市で第7回国民文化祭「世界の香りフェアIN能登」が開催されたことで、七尾市が制定しました。香りの記念日にちなんでときには甘く ときには爽やかな香りのパロサント原木を紹介します。

  10. 石鹸屋の息子

    2016.10.29

    こんにちは。曇り空が続いていて夜は月も星も見えない日。寒いと星座が綺麗なのに、残念…(‥、) さて。1656年の今日、イングランドの石鹸屋の息子として生まれた人物について。エドモンド・ハレー。

おおゆ石材 CM公開中

トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

一覧はこちら

最新情報

台風19号

2019年10月13日

こんにちは 弘前市おおゆ石材のブログです。

今朝の報道を見て、台風19号による被害が甚大であることに心が痛みます。

お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。

あわせて被災された皆様に深くお見舞い申し上げます。

二次災害も続いております、お命を大事にくれぐれもお気を付けください。

 

 

 

神道のお墓

2019年10月11日

こんにちは、大湯石材店のブログです。

今日は、神道のお墓の紹介です。

神道のお墓は、竿石のてっぺんが尖っています。これを兜巾(ときん)型と呼びます。

ピラミットのように四角錐になって全体的に細長い形状のものです。

この形は、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)をかたどったとされています。

この形にするには、御剣の守護に与ろうとする説や御墓自体を神器のように神聖なものとする説があります。

墓石正面に彫る字は、○○家奥津城(奥都城)・○○家先祖代々霊位と刻むのが一般的です。奥津城は「おくつき」とよみ

柩を置く奥深い境域という意味です。「津」と「都」どちらの文字を使うかは諸説あります。

「津」は川・湖などの水場が近くにある場合で、その他は「都」とする説。

「都」は神官や氏子を勤めた人のお墓で一般的には「津」を使う説。

または地域性の場合もあります。

よく墓地で見る旧日本軍の軍人さんのお墓も神道に由来しています。

宗教・宗派の違いでお墓の形・建て方が違うのでお墓を建てる際には、確認が必要ですね。

一覧はこちら

石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

ページ上部へ戻る