お知らせ

  1. 1月10日

    2019.1.10

    おはようございます( ゚Д゚)ノ本日の大湯石材浪岡店は朝から天気に恵まれ、時折日光も差すような穏やかなスタートとなりました。雪国の冬は朝の雪かきがないだけでもだいぶ得をした気分になりますね。こういう時くらいはしっかりと体を労り、その日一日に備えたいものです。

  2. 1月9日 有名人のお墓

    2019.1.9

    こんにちは(^ω^) 弘前市おおゆ石材のブログです。本日1月9日は 江戸時代の横綱 谷風梶之助 2代(1750~1795)が亡くなった日です。

  3. スフィア

    2019.1.7

    おはようございます本日は「スフィア」をご紹介いたします。「スフィア」という言葉は、英語の"sphere"に由来し、「球」や「球体」を意味します。

  4. 鏡餅の上にのっている果物の名前は?

    2019.1.5

    突然ですが、問題です。お正月に飾られる「鏡餅(かがみもち)」。

  5. 🌼あけましておめでとうございます🌼

    2019.1.4

     こんにちは(^ω^) 年末年始、ゆっくり過ごすことができましたか?1月4日より、営業がはじまりました! パワーストーン最大50%OFF!線香・ロウソク10%OFF!などセールを開催しております!!墓石の方でも、来店されたお客様への特典もご...

  6. 人気につき再入荷しました!

    2018.12.26

    おはようございます。青森県弘前市 大湯石材店のブログです。クリスマスも終わって、もうそろそろ年末ですね。寒い中、大掃除に年越しの準備と忙しい毎日を送られているのではないでしょうか? さてさて。

  7. 12月23日 有名人のお墓

    2018.12.23

    こんにちは(^ω^) 弘前市おおゆ石材店のブログです!本日12月23日は、大正から昭和時代の軍人・政治家東条英機さんが亡くなった日です。

  8. 12月20日 有名人のお墓

    2018.12.20

    こんにちは(^ω^) 弘前市おおゆ石材のブログです。本日12月20日は 伊丹十三さん(1933年~1997年)の命日です。伊丹さんは「13の顔を持つ男」と呼ばれるほど多彩な才能を持っていた方です。

  9. 人以外の生物のお墓と埋葬3

    2018.12.19

    こんにちは。雪は一旦落ち着いて少なくはなりましたが、歩いていると所々凄く滑ります!転倒など、皆様も気を付けて下さいね。 さて。前回の続き。庭がなくてペットを埋葬できない場合の話ですね。

  10. お待たせいたしました‼

    2018.12.16

    おはようございます。皆様からのご要望にお応えしまして「ヒマラヤ水晶浄化チップ」を再入荷いたしました。

おおゆ石材 CM公開中

トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

一覧はこちら

最新情報

おひとり様のお墓事情

2019年2月16日

おはようございます。おおゆ石材店のブログです(*´﹀`*)

 

今日は朝から少しおひさまが出て穏やかなお天気。

といってもやはり寒いことには変わりないですね。

みなさんお身体には気を付けてお過ごしください。

 

さて。

近年、人のライフスタイルは多様化し、

核家族化・ひとり暮らしの方が増えてきました。

 

更に高齢化が進む中で、これから他人ごとではなくなるテーマのひとつ。

「おひとり様のお墓事情」

について記事を書いていきたいと思います。


■”お墓を継ぐ人がいない”

単身者の方、パートナーに先立たれた方、子供がいない方など

「お墓を継ぐ人がいないとき、自分が亡くなった後はどうすればいいのか?」

という悩みを抱えている方は少なくありません。

 

そんなとき、生前に自分が入るお墓を用意しておくことをオススメ致します。

 

「生前にお墓を建てるなんて縁起が悪いんじゃ?」と思うかもしれませんが、

そんなことはありません。

むしろ近年では、生前にお墓を建てる人が増えています。

 

■長寿を授かる縁起物、寿陵(じゅりょう)って何?

生きているうちにお墓を建てるお墓を寿陵、あるいは生前墓と呼びます。

朱色で名前が戒名が刻まれているお墓が寿陵です。

 

古来中国では、生前にお墓を建てることが長寿を授かる縁起の良いこととされていました

かの聖徳太子も「日本書紀」などの中で生前に自分のお墓をつくったという記録が残っています。

 

最近では縁起のためだけでなく、人に迷惑かけたくない

または自分の気に入った墓石や場所を選びたいという人

寿陵墓を建てているようです。

 

■話題の”永代供養墓”って?

お寺や墓地の管理者が故人の家族に代わって供養してくれるタイプで、

承継者がいない方に人気があります。

 

ただし、三十三回忌(32年)を過ぎると

他人の遺骨と合わせて埋葬(合祀型)されることが一般的です。

 

生前墓を建てた時は、管理費の支払いや

一定期間を過ぎたら遺骨が他人と一緒に埋葬されることなど、

疑問をひとつずつ解決していくようにしましょう。

 

■ご予算やこだわりでプランを選びましょう

・こだわりを出すことができる”My墓” 「個人墓」

・花や木々に囲まれた「樹木葬」

・自然に還りたい人へ「散骨」(海洋葬、宇宙葬etc.)

・ひとつの碑のもとに大勢の遺骨が一緒に収蔵される「集合墓」

など、

ご自分に合ったプランを選ぶことができるのも魅力です。


いかがでしたか?

今日は「おひとり様のお墓事情」をテーマにしてみました。

 

おおゆ石材店では

お墓ディレクターの資格を持ったスタッフによる無料相談を承っております。

お墓のことで悩み事がある方は、お気軽にお電話やお店でご相談くださいませ(*´꒳`*)

バレンタインデーと分骨

2019年2月14日

こんにちは。おおゆ石材店です

今日2月14日はバレンタインデーですね。

 

発祥はキリスト教の司祭であるヴァレンティヌス(バレンチノとも)を祀った祭事がルーツです。

彼は3世紀頃のローマで、当時禁止されていた兵士の結婚を執り行い、それが元で処刑されました。

それから恋人たちの守護聖人になったとされています。

この話しをご存知の方も多いかとおもいますが、

その後彼の遺骸が聖遺物として7つの教会に納められているのは知っていましたか(?_?)

 

つまり分骨されている訳ですね。

たまに分骨は魂が分かれるから縁起が良くないと言われますが、

しっかり四十九日の法要が済んだ遺骨は魂と体が離れていますので、そんな事はありません。

お釈迦様も分骨されています。

分骨は故人を身近に感じていたい、お寺・お墓が遠い方等が希望される場合が多いです。

昔も今も分骨という供養は故人を想っての事ですね(*´ω`)

 

ちなみに現在は分骨をする場合、分骨証明という手続きが必要な場合がありますので、

納骨先の管理者の方に確認しましょう。(ご自宅に置くのであれば不要です)

 

ではこの辺りで、どうぞ善きバレンタインデーを(^^)/

一覧はこちら

石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

ページ上部へ戻る