お知らせ

  1. お墓参りについて

    2018.3.29

    こんにちはお彼岸には、お墓参りした方も多くいらっしゃることと思います。お墓参りは、日本の伝統的文化の一つで、ご先祖様を敬い感謝する行事の一つです。

  2. 最新お墓情報 「完成期間」

    2018.3.28

    おはようございます。昨日、今日と最高の天候ですね!(ちょっと風がありますが・・・)今日も予想では、気温が20度とか?でも朝の洗顔は、まだ温水でした!!21日、春分の日(お彼岸の中日)から週末のかけて、たくさんのご来店、ありがとうございます。

  3. 未完のお墓1

    2018.3.25

    こんにちは。春らしい強い風が続いていますね。埃や花粉が粘膜に与える影響は大きいので、手洗いとうがいの習慣は、冬に引き続き必要のようです。 さて。今日は秦始皇帝陵について。 中国陝西省西安市に、秦始皇帝陵と兵馬俑坑はあります。

  4. 香呂

    2018.3.24

    こんにちわ。今日の話題は香呂について。中に香皿を入れ、線香やロウソクを立てるのが主な使用方法のパーツになります。最近では色々なデザインのものがありますが、大別すると扉の有無の二種類になります。

  5. カイヤナイト

    2018.3.22

    こんにちは。3/22日の誕生石(守護石)はカイヤナイトです!!直感、洞察力、判断力を高め、気持ちや雑念を整理し、本当に必要なことを気づかせる。自分自身でも気づいていない心の傷や不安、あいまいな物事を解消する。

  6. 弘前お墓事情

    2018.3.21

    おはようございます。天気は快晴です。気温が低めなので、少し寒いです。関東では雪が降っています。今日は、3月21日春分の日です。祝日ですが、お彼岸の中日の日でもあります。お彼岸には、春彼岸と秋彼岸がある事は皆さんご存知かと思います。

  7. 森の墓地

    2018.3.19

    こんにちは。天気は穏やかですが、風が強くてつめたいですね(>_<)埃や花粉も舞う季節です。アレルギーを持ってる方は対策はお早めに。 さて。今日は世界遺産「スコーグスシュルコゴーデン」について。

  8. うつし金蒔絵

    2018.3.18

    こんにちは。今日は、うつし金蒔絵のご紹介します。

  9. 春も近づき…

    2018.3.15

    こんにちは。段々と暖かい気温の日が多くなって、春が近づいていることを実感させられますね。東京など都心の方ではすでに桜が咲き始めているところもあるらしく、あともう少しでお花見のシーズンに差し掛かりそうです。

  10. 戦国武将のお墓

    2018.3.14

    こんにちは。今回は、戦国武将のお墓をご紹介いたします。

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

寿陵のメリット その3

2018年4月26日

弘前 おおゆ石材のブログ

今日は 寿陵(生前のお墓)のメリットその3

相続税の節約になる

相続税は、お墓やそれにまつわる装飾品などは相続税の対象外にする、とされています。

なので、お墓を相続する場合、他の財産とは違い、相続税はかかりません。

しかし、建てるためのお金を相続するとかかります、お墓の状態で相続するのはかからないということです。

こうしたことから、寿陵を建てておくことは、子供に迷惑をかけないことにもつながります。

相続税がかからないのであれば、寿陵を建てておくというのは節税にもなりますのでオススメです。

 

 

紀元前のお墓1

2018年4月25日

こんにちは。

雨模様で風が強いので、桜の花が心配です(:_;)

一気に散らないことを祈ります。

 

さて。

本日は、スペインのお墓について。

スペインのアンダルシア地方アンテケーラには、ヨーロッパの先史時代を象徴する巨石建造物がドルメン(支石墓)遺跡として2016年に世界遺産登録されています。

今回紹介する一つ目は「メンガ支石墓」。

建てられたのは青銅器時代。紀元前3000年頃といわれています。

外側は土で覆われて遠目には丘のように見えますが、巨石建造物です。

支石墓の名の通り、すべて石で造られていて、巨石の最大級のものは180tと推測されています。

墓内には3本の巨石が石の天井を支えていて、この時代の建築技術に驚かされます。

 

19世紀から始まった発掘作業のなかで、数百体の遺骨発見されていています。

研究によれば支配者階級の墓だったのではというのが有力のようです。

 

 

次回はビエラ支石墓について、少しお話しようと思います(^O^)/

 

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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