お知らせ

弘前 最新お墓情報 お墓水かけ

2019年8月16日

こんにちは。

今日も、暑いですね。

でも午後から、雨のようですが・・・

蒸し暑くなりそうです。

昨日のテレビで、お墓への水かけがマナー違反

放送されていましたが、ちょっと違和感を覚えました。

確かに、水をかけない方がいいと思っている方、

昔からず~っと水をかけていた方、

それぞれの理由があると思いますが、

どちらが正解で、どちらが悪いといったことはありません。

お墓は、日常的に太陽熱・雨・風にさらされているものです。

水をかけることで、熱くなった石が、

割れることも、まずありません。

ただ、アルコールやジュース・お茶は綺麗なお墓を保つためには

かけないようにしましょう。

賛否両論はあるとおもいますが、大切なのはお墓参りする時の

気持ちではないでしょうか。

ご先祖様や故人への感謝の気持ちさえあれば、お墓に水をかけても、

かけなくても、お墓をきれいにして、

良いお墓参りをすることができます。

お盆も後半です。

是非、お墓参りをしてくださいね!

 

関連記事

おおゆ石材 CM公開中

トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

一覧はこちら

最新情報

言葉の由来

2019年8月18日

こんにちは。

連日暑い日が続きますね。

夏バテしないように、冷たいものを多く摂るのは控えて、豚肉や緑黄色野菜等もしっかり食べて元気に過ごしたいものです。

 

さて。

今回は、お盆の名前の由来について簡単に少し。

「おぼん」という音ですが、サンスクリット語の「ウラムバナ」「ウラバンナ」(※1)の発音が転じたものといわれている説と、ペルシア(現在のイラン)のアヴェスタ語の「ウルヴァン」「ウラヴァン」(※2)の発音が転じたものともいわれています。

※1 逆さづりの苦しみという意味

※2 霊魂の意味

「盂蘭盆会(うらぼんえ)」「盂蘭盆(うらぼん)」というのが正式名称とのことなので、確かに発音は似ていますね。

 

先祖が苦しみから解放され浄土に行けるよう、先祖の魂が安らかであるようという願いを込めて供養する為に行った行事が、現在のお盆になったといわれています。

お墓の建立同様、元々は上流階級で行われていたことが、江戸時代に入って庶民にも広がり現在に繋がっています。

 

先祖があっての現在の自分。

お盆でもお盆でなくても、手を合わせることは大事なこととして後世に繋げていきたいですね。

8月17日🍍

2019年8月17日

こんにちは。

今日は蒸し暑く、雨も降りそうなお天気ですね。

さて、今日は『パイナップルの日』だそうですよ!

今では旬の食べ物も通年食べられるものが多いですが、パイナップルの旬は夏ですね!

パイナップルにはビタミンCやビタミンB1が含まれており、風邪予防や疲労回復、肌荒れなどに効果があり、

食物繊維も含まれているので、便通も良くしてくれます。

また、夏といえばスイカも旬です。

スイカにはカリウムが含まれており、疲労回復や利尿作用があるとされ、

夏バテに効果があると言われています。

 

旬の食材を食べて、風邪や夏バテを予防して楽しい夏休みを過ごしてくださいね♪

一覧はこちら

石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

ページ上部へ戻る