お知らせ

おおゆ石材店はISO取得運用!

2019年2月23日

こんにちは(^ω^)

弘前市おおゆ石材のブログです!

1947(昭和22)年2月23日、国際標準化機構(通称:ISO)が発足しました。

ISOとは

スイスのジュネーブに本部を置くInternational Organization for Standardization(国際標準化機構)の略称で、活動は国際的に通用する規格を制定すること、ISOが制定した規格をISO規格と言います。ISO規格は国際的な取引をスムーズにするために、共通の基準を決めるということです。

ISO規格にはいくつかの種類があり、おおゆ石材は

マネジメントシステム企画(組織の品質活動や環境活動を管理するための仕組み)の

ISO9001(品質マネジメントシステム)を取得運用しています。

ISO9001は顧客に品質の良いモノやサービスを提供すること、「顧客満足」を目的としています。

おおゆ石材の品質管理マニュアルは国際規格に合格し、適切に運用しています。さらに、マニュアル通りに行われているかどうか、年1回外部審査によって厳しくチェックされています。これによりマニュアル通りに工事施工を行い、お客様により良いお墓やサービスを提供しております。

県内の墓石店での取得はおおゆ石材だけです、安心しておまかせください!!

 

 

 

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

言葉の由来

2019年8月18日

こんにちは。

連日暑い日が続きますね。

夏バテしないように、冷たいものを多く摂るのは控えて、豚肉や緑黄色野菜等もしっかり食べて元気に過ごしたいものです。

 

さて。

今回は、お盆の名前の由来について簡単に少し。

「おぼん」という音ですが、サンスクリット語の「ウラムバナ」「ウラバンナ」(※1)の発音が転じたものといわれている説と、ペルシア(現在のイラン)のアヴェスタ語の「ウルヴァン」「ウラヴァン」(※2)の発音が転じたものともいわれています。

※1 逆さづりの苦しみという意味

※2 霊魂の意味

「盂蘭盆会(うらぼんえ)」「盂蘭盆(うらぼん)」というのが正式名称とのことなので、確かに発音は似ていますね。

 

先祖が苦しみから解放され浄土に行けるよう、先祖の魂が安らかであるようという願いを込めて供養する為に行った行事が、現在のお盆になったといわれています。

お墓の建立同様、元々は上流階級で行われていたことが、江戸時代に入って庶民にも広がり現在に繋がっています。

 

先祖があっての現在の自分。

お盆でもお盆でなくても、手を合わせることは大事なこととして後世に繋げていきたいですね。

8月17日🍍

2019年8月17日

こんにちは。

今日は蒸し暑く、雨も降りそうなお天気ですね。

さて、今日は『パイナップルの日』だそうですよ!

今では旬の食べ物も通年食べられるものが多いですが、パイナップルの旬は夏ですね!

パイナップルにはビタミンCやビタミンB1が含まれており、風邪予防や疲労回復、肌荒れなどに効果があり、

食物繊維も含まれているので、便通も良くしてくれます。

また、夏といえばスイカも旬です。

スイカにはカリウムが含まれており、疲労回復や利尿作用があるとされ、

夏バテに効果があると言われています。

 

旬の食材を食べて、風邪や夏バテを予防して楽しい夏休みを過ごしてくださいね♪

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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