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大正12年創業の信用と実績で、まごころ込めて対応させていただきます。

数ある石材店の中から、当ホームページをご覧くださり誠にありがとうございます。はじめまして、おおゆ石材、社長の大湯智行です。 おおゆ石材は大正12年(1923年)の創業以来、 自然素材の「石」の活用と先祖供養に伴う「和の心」の伝承を通じて、 津軽地域の皆様にたいへんご愛顧いただいて参りました。「墓石」の新規建立工事やリフォーム工事のみならず、アフターメンテナンスも徹底して行い、 「津軽の墓守り」として皆様と一緒に地域の「伝統」と「歴史」を守り続けます。

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近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

最新情報

ストーンマルシェ・ありがとう仏壇 会員様限定SALE実施中

2017年10月17日

こんにちは(*‘ω‘ *)

 

ずいぶん冷え込む日が増えましたね。

紅葉も色づいてきて、「秋」って感じが増してきました。


さて、おおゆ石材は墓石販売の他、

「ありがとう仏壇」にて仏壇・仏具

「ストーンマルシェ」にてパワーストーンを販売しておりますが…

 

ただ今「会員様限定セール」を絶賛行っておりまーす!(*´▽`*)

こちらのチラシを店頭にお持ち込みいただくと、

『ありがとう仏壇』では、仏具各種(仏膳・リン・リン棒・蝋燭立・数珠・線香・ろうそく等)がお得に!

さらに、店頭展示品の仏壇に限り、展示価格より更にお安くお買い求めいただけます!!

 

『ストーンマルシェ』では、

・原石各種―2割引

・ブレスレット 、ネックレス―3割引

・オリジナルリング―5割引

さらに

・オーラ診断―半額

・ポイントカード―半額

と大変お買い得となっております!

※ストーンマルシェは、店頭で無料会員登録していただくことで割引適応になります。

お得なDMを定期的にお届けいたします。ぜひこの機会にご登録ください♥

 

有効期限:平成29年10月15日~12月24日

使用可能回数:1回のみ

 

ぜひご活用ください(=゚ω゚)ノ


さらに!!!

ストーンマルシェのネットショップでも

会員様限定セールを開催しております。

 

こちらは期限が10月15日~10月31日と、店頭より短くなっております。

店頭ではセール対象になっていないレア物がお安く買えるかも?!

 

このチャンス、ぜひ見逃さずにつかんでください°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

 

 

年末にむけて仏壇・仏具を整えて、

パワーストーンで運気やパワーを整えて、

すっきり新年を迎えてはいかがでしょうか?

 

みなさまのご来店、お待ちしております♪

「いただきます」

2017年10月16日

こんにちは。

乾燥してきましたね。自分の肌のカサカサ加減でわかります。

そろそろ加湿器の出番かなと思っています。

 

 

 

さて。

本日10月16日は世界食料デー(World Food Day)です。

世界の食料問題を考える日として、国連が制定しました。

 

食料、飢餓、栄養。

様々な問題はいつもそばにありますが、改めて考えてみましょうということです。

 

世界規模での数値をみると、すべての人が満足に食べられるだけの食料はあるのに、常に9人に1人が飢えている状態だそうです。地域的に見ると、アフリカやアジアが深刻化しています。

こんな状態の中にあって、主に先進国では、年間で全世界の3分の1に相当する食料を廃棄している計算になるそうです。

日本の場合、約6割を輸入食品に頼っているにもかかわらず、国内での食料廃棄は多く、半分は一般家庭から出ているという報告もあるそうです。

 

食べものを捨てる行為は命を捨てる行為です。

以前、ある小学校の父兄から給食時こどもに「いただきます」を言わせなるなという抗議があったそうです。学校側が理由を訊ねると「給食費はきちんと支払っている。自分のこどもは周りから施しを受けているわけではない。いただきますを強要するのは間違っている」という回答だったとか。

 

とても悲しい出来事です。

 

「いただきます」は、食べるまでの過程で死んでいった生物の命をいただきますという感謝の意味。

他の生物を殺すことで人は生きています。

それを理解するべきです。

 

食べることが十分にできない人々はたくさんいます。

それは、世界だけなくこの日本も同じです。

経済的理由等で、十分に食べられない人々が存在しています。

 

今一度、食料について考えてみるのはいかがでしょう。

みんなが「いただきます」と笑って食べられる世界ができるように、小さくても努力はできるのではないでしょうか。

 

 

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