お客様の声

おおゆ石材をご利用いただいたお客様からご感想をいただいております。

意見言うことなし。大満足のお墓です。

●大鰐町蔵舘 外崎様

外崎様

お客様への「安心宣言」どおり、立派なお墓を作っていただき、意見言うことなし。 大満足のお墓です。 誠にありがとうございました。家族一同、喜んでおります。 営業の方、本当にありがとうございました。 今後、アフターなどなにかありました時にまたお世話になりますので、 よろしくお願いします。

遺影を黒御影石に彫ったストーンパネルが大評判です。

●車力牛潟 三宅様

外崎様

お墓を建立するにあたり、地元はもちろん青森から弘前まで各店いろいろ見てまわりました。 私どものいろいろな要望に、いくどとなく足を運んでくださり、話を聞いていただいたのが大湯石材さんでした。そしてバランスのよい立派なお墓が完成し、家族はもちろん、故人も満足していることと思います。 ご近所の皆様からもほめられ、特に故人の遺影を黒御影石に彫ったストーンパネルが大評判となっており、 大湯石材さんをどんどん宣伝しております。 これから長いお付き合いがはじまりますので、今後ともよろしくお願いします。

その他多くのお客様から喜びのお声をいただいております。

・平川市 O様

お客様の声01

・弘前 I様

お客様の声02

・弘前市 K様

お客様の声03

・弘前市 S様

お客様の声04

・平川氏 T様

お客様の声05

・弘前市 S様

お客様の声06

・弘前市 S様

お客様の声07

・藤崎町 M様

お客様の声08

おおゆ石材からのコメント:コメントありがとうございます。工程写真を自宅にお届けしました。

・弘前市 A様

お客様の声09

おおゆ石材からのコメント:コメントありがとうございます。今後の参考にさせていただきます。

・青森市 M様

お客様の声10

・弘前市 S様

お客様の声11

・弘前市 S様

お客様の声12

・弘前市 A様

お客様の声13

・平川市 S様

お客様の声14

・鰺ヶ沢町 K様

お客様の声15

・平川市 G様

お客様の声16

おおゆ石材からのコメント:コメントありがとうございます。今後の参考にさせていただきます。

・平川市 K様

お客様の声17

・平川市 G様

お客様の声18

おおゆ石材からのコメント:コメントありがとうございます。会ってお話をしました。

・十和田市 O様

お客様の声19

・黒石市 N様

お客様の声20

・弘前市 Y様

お客様の声21

・弘前市 H様

お客様の声22

・藤崎町 K様

お客様の声23

・平川市 K様

お客様の声24

・弘前市 M様

お客様の声25

・平川市 T様

お客様の声26

おおゆ石材からのコメント:コメントありがとうございます。会ってお話をしました。

・黒石市 K様

お客様の声27

・板柳町 T様

お客様の声28

・大鰐町 Y様

お客様の声29

・藤崎町 O様

お客様の声30

・弘前市 S様

お客様の声31

・弘前市 T様

お客様の声32

・弘前市 N様

お客様の声33

・弘前市 I様

お客様の声34

・弘前市 Y様

お客様の声35

・弘前市 Y様

お客様の声36

おおゆ石材からのコメント:コメントありがとうございます。次の日、自宅に謝りに行きました。

・黒石市 K様

お客様の声38

石材店に行く前に読む本

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毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

最新情報

弔問・会葬の作法

2018年10月18日

おはようございます。

本日は「弔問・会葬の作法」についてお話したいと思います。

●服装

とり急ぎ弔問にかけつける時は、平服のままでかまいません。先方も用意が整っていない場合が多く、また礼装で訪れたのでは不幸を予期していたようで、かえって失礼です。とはいえ、なるべく地味な服装が望ましいですし、男性の場合は、できればネクタイと靴下を黒に換えてもいいでしょう。

葬儀・告別式に参列の時の、一般の会葬者の服装は通常礼服です。しかし、特に親しい間柄でない場合には黒めの平服でかまいません。男性はダークスーツと黒のネクタイ、黒の靴。女性は黒もしくは地味な色のスーツもしくはワンピース、それに黒の靴が望ましいでしょう。男女、和洋装を問わず、黒であっても光沢のあるものは避けましょう。

●通夜

“通夜”とは、その字の通り夜通し遺体とともに過ごすことを言うのですが、現在では夜通し柩を守るのは近親者に限られます。通夜は正式な儀式ではなく、身近な親しい人の集まりなので厳密なしきたりといったものはありませんが、席順は血縁の近い人から祭壇のそばの席に着くのが普通です。

通夜振るまいなどを喪主からすすめられた場合には一口でも箸をつけるのが礼儀ですが、喪主の家族は看病疲れや、葬儀の準備などで忙しいはずですから、なるべく早めに切り上げるようにしたいものです。

●遺体との対面

遺族から勧められない限りは対面は控えるのが礼儀です。対面の作法は、まず遺体の枕元から少し下がって正座します。一礼のあと、遺族が顔の白布を外したら膝をつけたまま近づきます。対面のあと、もう一度一礼して合掌します。そして遺族にも一礼するのですが、この時「安らかなお顔で・・・」などの言葉をかけたいものです。

●弔電

葬儀に出席できない場合、電話でのお悔やみは避けるようにしましょう。喪家では葬儀の準備などで忙しく、さまざまな連絡用に電話を使用しなければならないからです。なるべく電報をl利用するようにしましょう。

 

 

 

 

 

ちょっとした財産の話3

2018年10月17日

こんにちは。

寒くなってきましたね。

気温が低く乾燥してくると、様々な感染症の危険があります。

体調には充分気を付けましょう。

 

さて。

今回は財産相続の「遺留分」の話を少し。

一定範囲の相続人には最低限の遺産を受け取れるようにと民法で定められているのが遺留分です。

ドラマなどで、財産相続でもめるシーンをよく見かけますが、このトラブルは現実にもあるようです。

遺留分は遺言より優先されます。

なので、遺言があってもなくても財産を受け取る権利として主張する人が出てきます。だからもめるんですね(笑)

例として、お父さん(以下A)、お母さん(以下A’)、長男(以下B)、次男(以下C)、お父さんの父(以下D)、お父さんの妹(以下E)の家庭で、Aが亡くなったとしましょう。

Aは遺言でA’へ財産のすべてを渡すとしていたとしましょう。

しかし、周りは納得しませんでした。

ということで、遺留分です。

遺留分の権利者は主に次の通りです。

被相続人の配偶者ーA’

被相続人の子ーBとC

つまり、D(お父さんの父)とE(お父さんの妹)は、遺留分権利者にはなりません。

但し、Aに子がいなければDに権利が発生します。(この部分は複雑になるので割愛)

 

財産分与でのトラブルは人間関係に支障が出たりします。

故人の為にも、この先の家族の為にも、しっかり考えておくべきですね。

 

なにか困ったら、法テラスや司法書士の無料相談等を上手に利用しましょう。

収入によって報酬がかわる制度もあります。

お金がなくても、法的な相談はできます。

財産問題で悩んだら、ひとりで解決しようとせずに、各市町村へ無料相談の日付等問い合わせてみましょう。

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