お知らせ

自然葬墓好評受付中

2020年4月25日

こんにちは(^ω^)

今日の天気は曇で、少しだけ青空も垣間見る事が出来ます。そして風が肌寒く感じます。

こんな中、桜は順調に花を咲かせてます。満開がもうすぐそこまで来ていますよ。

皆さんの所はどうでしょうか?

 

さて、今日は自然葬墓です。以前もご紹介しましたが、紹介以降好評となっていますので、改めてご紹介したいと思います。

写真は一例ですが、いろいろな種類があります。

お客様のご相談の中で、現在一番の悩みとして、お墓を考えているが継承者がいないという事です。

子供がいない。子供はいるが近くにいない。地元に帰って来ない。など様々な理由があげられます。

しかし、ご自身が亡くなった後、キチンとしておきたい。離れている子供に負担を掛けたくない。

そうした中でオススメなのが、自然葬墓なのです。

お墓自体を建てる必要もなく、供養もお願いすればして貰えます。

昔は、一家が大家族で後継ぎも代々いましたが、少子化の現在では大家族は稀です。

代々続いてきた墓の継承の形は違って来ても、先祖を敬うとか、両親に感謝するとか、亡くなった方々に手を合わせる風習は無くならないと思います。

そうした事から考え自然墓がおススメだと思います。

色々なお悩みに一緒になって考え、解決して行くお手伝いをさせて頂きますので、お気軽にご相談下さい。

自然葬墓の他、お墓の建立についても、善きアドバイスをしてまいりますので、よろしくお願い致します。

 

スタッフ一同お待ち申し上げております。

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トピックス&イベント情報

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近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

供養トリビア ~風葬~

2020年10月29日

こんにちは。弘前の大湯石材店です。

すっかり秋も深まり、冷え込んできましたね。

さて、文脈もなく今日のお話し(^_^;)

【風葬】です。

風葬とは、火葬や土葬等の遺体処理をすることなく、自然の中で風化を待つという風習のことで、世界各地にみられるものです。

日本では、琉球や奄美などの島で行われていましたが、現在では行われてはいません。

 

琉球地方の風葬は島や地域、階級などで違いがあったようですが、一般的な庶民の弔い方は、不浄の聖域であるとされる「後生(グソー)」へ遺体を運び、そのまま風化を待つということが多く、埋葬という形ではないけれどグソーが共同墓地と考えていいようです。

 

風葬は自然葬にあたります。

魂のいれものだった体を自然に返すという概念ですね。

現在ではバルーン葬や海洋葬などが挙げられます。

 

時代が変われば、弔い方や種類も変わります。

故人や遺族、それぞれの考えや意見もあるので、お互いに満足のいくように、出来る事なら生前に話し合っておくことも大事ですね。

お墓の掃除とリフォーム

2020年10月28日

お墓をきれいに保つ方法は、何といってもこまめにお手入れをすることでしょう。

墓石は、風雨にさらされているため、ほっておくとホコリなどが積もるだけでなく苔が生えてきます。

これは墓石を劣化させるものです。

掃除の時には、雑巾などで丹念に汚れを落としましょう。

そして墓石を洗ったら必ず乾いた布で水分を拭き取っておきます。

雑草を抜いたり、積もった落ち葉などのゴミを取り除くことも忘れないようにしましょう。

 

 

どんなに頑丈につくられたお墓でも、時間の経過とともに石が傷ついたり風雨の浸食で風化が生じたりします。

また地震や自地盤沈下などの天災による狂いもおこります。

こんな時にはお墓をリフォームすることもできますので、是非ご相談ください。

 

 

 

 

 

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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