お知らせ

  1. シアバターソープ

    2016.10.11

     今日はシアバターソープをご紹介します。 シアバターは、「シアバターノキ」という10m以上で、一年中葉っぱをつけている常緑高木の種子から作られます。ナイジェリアやガーナなど、熱帯アフリカに分布しています。

  2. こんなにあったのか

    2016.10.10

    こんにちは。寒い日が続いていますが、体調を崩さぬようお気を付けて(´∀`)ノ さて。10月10日って何の日かなと調べたら・・・・・。  ∑(°Д°;≡;°Д°)と、なるほど多くて驚きでした。

  3. 今年も出店します!

    2016.10.9

    平成28年10月14日(金)~16日(日)、弘前市運動公園にて恒例の「津軽の食と産業まつり」が開催されます。おおゆ石材は今年も出店します♪産業まつり期間だけのお買い得が盛りだくさん!!○墓石モニター価格で展示墓石建立をお考えの方はお安く購入できるチャンスです。

  4. 10月の誕生石は…

    2016.10.8

    こんにちは!今日は10月の誕生石の一つである、トルマリンをご紹介します♪トルマリンは色の種類がとても多いことで有名で、色の違いで別の名前がついています。↑このように、色々な色を使っているものを総称してマルチトルマリンと呼びます。

  5. 事実は小説よりも奇なり

    2016.10.7

    こんにちは。良い天気ですが寒いですね(>–<) 今日10月7日はミステリー記念日だそうです。知りませんでした。

  6. 入浴グッズ

    2016.10.6

    10月に入り一段と寒さが身に染みて、あったか~いお風呂の恋しい季節となりました。そこで本日はこちらの商品をご紹介します。

  7. 聖人

    2016.10.4

    こんにちは。台風の影響なのでしょうが、凄い強風ですね(>_<) 今日10月4日は「世界動物の日」。1931年フィレンツェで開催された環境保護家の会議で提唱されたそうです。何故10月4日かというと。

  8. シバリンガム

    2016.10.3

    こんにちは(^^♪今日は “シバリンガム”をご紹介します☆1つの塊に見えますが、光学顕微鏡下でかろうじて識別できる程の極微細な結晶粒が集まったもので、正しくは「クリプトクリスタリンクォーツ(潜晶質石英結晶質)」といいます。

  9. クリスタル3D!

    2016.10.2

    こんにちは(。・∀・)ノ 今日はこちらの商品をご紹介します。クリスタルにレーザーで3Dに彫刻している岩木山です。

  10. バッチ

    2016.10.1

    こんにちは。雲の少ない青空天気でお出掛け日和ですね(^∀^)ノ 今日10月1日は「法の日」です。昭和34年10月に開催された三者協議(裁判所・検察庁・弁護士会)で法の日の制定が提唱されました。

おおゆ石材 CM公開中

トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

一覧はこちら

最新情報

1月17日 有名人の墓

2019年1月17日

こんにちは 弘前市おおゆ石材のブログです。

本日1月17日は、弘前出身の歌手 井沢八郎さん(1937年~2007年)の命日です。

本名 工藤金一

井沢さんは、弘前市のひとかどの名士の家に生まれ、弘前では中学生の頃から歌唱力は評判だったようです。中学校卒業後、歌手を目指して上京、1963年にレコードデビューを果たし、第三弾の「あゝ上野駅」が大ヒット、この歌は第二次世界大戦後の日本の世相を映す代表曲となりました。

昭和39年は高度成長期、地方から集団就職で都会にやってきた若者たちは、希望と不安を抱えながら長距離列車で東京に来ました。中でも上野駅は東北から上京する時の玄関であったため、「あゝ上野駅」は、東北出身者を中心に多くの人に愛され、人生の応援歌となりました。

その後もヒットを飛ばし、1965年にはNHK紅白歌合戦に初出場、のびやかでハイトーンを特徴する歌声でショーやテレビなどで活躍しました。2007年1月17日、食道癌のため上野の病院で亡くなりました、享年69歳。

井沢さんのお墓は、

東京都八王子市の八王子道玄霊園にあり、お墓には「Global Family 生も歓喜 死も歓喜」と刻まれています。

 

 

 

 

世界のお墓のいろいろ

2019年1月13日

こんにちは、まだ1月半ばだというのに、雪も降らず今日はいい天気です。

さて、今日は世界のお墓のいろいろについて書きたいと思います。

皆さんは、お墓と言うとどのようなイメージがありますか?

日本人だと大抵は墓石(石で作った墓)を置いているイメージで、アメリカやヨーロッパなどは、十字架や白い大理石の墓石を置いてあるイメージではないでしょうか。

墓石を置く国は、日本の他、中国があります。韓国は土が丸く盛られた土饅頭型のお墓です。台湾では、色とりどりのお家のようなお墓が建っています。インドでは、お墓がほとんどなくお骨は聖なるガンジス川へと流すそうです。このように、アジア地域でも様々なお墓や墓地事情があるようです。

アメリカやヨーロッパでは様々な宗教により、それぞれが違っているようです。フランスは土葬が基本で、複数人が入る地下型のお墓があったり、火葬した人(非常に少ない)は小さな墓地に埋めたり、自宅に骨壺で置いておくそうです。イギリスは、たくさんの宗教が混在しているため、教会や霊園などの墓地へ個人または夫婦のお墓に埋葬する事が多いようです。最近では好きだった場所へ撒いてもらう事もあるようです。スウェーデンでは、森の墓地と呼ばれる公営墓地があるそうです。死者は森に還るという生死観があるからだそうです。日本では、死者は土に還るが一般的のようです。

世界には沢山の国があり、様々な生死観があり、宗教によても違いがあります。お墓の建て方や埋葬の仕方の様々なですが、死者が肉体は何処へ還り、魂は何処へ行くという、場所は違えど思いは皆同じように死者に対して敬意を払い敬う事だと思いました。

次回また違った所を書きたいと思います。

今日はこの辺でさようなら。

一覧はこちら

石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

ページ上部へ戻る