お知らせ

  1. こどもの質問は世間を動かす

    2017.12.21

    こんにちは。この数日の雪と寒さといったら・・・・(>_<)風邪などひかないように暖かくして過ごしてくださいね。 さて。この時期になると、こどもたちから質問されることがあります。時代がかわっても、こどもたちにとっては永遠の疑問です。

  2. ターコイズの伝説

    2017.12.20

    こんにちは(^◇^)今日は 12月の誕生石 ターコイズの伝説・言い伝えをご紹介(^^)/鮮やかで美しい空色からスカイストーン (ベニトアイト)と呼ばれるターコイズ。

  3. ローズクォーツ

    2017.12.18

    こんにちは! 今日はローズクォーツをご紹介します(*'▽') 『愛とやさしさの象徴』とされ、女性の内なる美しさを輝かせてくれる石、ローズクォーツ。

  4. 位牌

    2017.12.17

    亡くなった人の死亡年月日を記しておまつりするのが『位牌』です。位牌には白木位牌(野位牌)と、本位牌(黒塗り金箔つきや唐木位牌)があります。白木位牌は葬儀のときに祭壇に安置し墓所に持っていくものです。これとは別に、忌明け法要の日まで本位牌を用意しておきましょう。

  5. 開運グッズ

    2017.12.16

    こんにちは。

  6. ヒーラーズゴールド

    2017.12.15

    こんにちは! 今日はヒーラーズゴールドをご紹介します(^o^)ノ ヒーラーズゴールドは、陰陽バランスを整えて、すべてのチャクラに働きかけるヒーリングストーンです。

  7. ターコイズ石物語

    2017.12.14

    鮮やかなスカイブルーが美しい、12月の誕生石 ターコイズの石物語をご紹介(^O^)/ターコイズは、人類とのかかわりが最も古い石のひとつとされています。古代エジプト初期の王の墓や、インカ帝国の財宝の中から装飾品に加工されたターコイズが多く発掘されています。

  8. ホワイトアウト

    2017.12.13

    こんにちは。寒波ですね。朝から懸命にやった展示場内の除雪もすっかり元通りにされました。。。悲しいです(;_;) さて。こんな天候の時はホワイトアウトで事故が多発したりします。

  9. 雑貨

    2017.12.11

    こんにちは。今日は、香りのツボと火消しの象の置物をご紹介します。香りのツボには香りのオイルもセットになっています。火消しの象は、背中の部分に穴が開いています。

  10. ダブルターミネイテッド水晶

    2017.12.10

    こんにちは(*'▽') 今日はダブルターミネイテッド水晶をご紹介します! ダブルターミネイテッドとはWポイントや両剣水晶のように、両端にファセット(錐面)があるものをいいます。

おおゆ石材 CM公開中

トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

戦国武将のお墓

2018年2月23日

こんにちは。今回は、戦国武将のお墓をご紹介いたします。

最上義光 (1546~1614)享年69歳

戒名 光禅寺殿玉山道白公大居士 命日 旧1月18日新2月26日 死因 病死

お墓の場所 山形県鉄砲町2-5-7 光禅寺 最上家3代の菩提寺

人物プロフィール

最上家第11代当主。出羽山形藩初代藩主。妹・義姫は伊達正宗の母になる。15歳のときに初陣を飾り、元亀2年(1571)父・義守から

家督を継ぐと、義光は最上宗家再興の為に一族や国人を次々に粛清した。

豊臣政権になると総大将・豊臣秀次の側室に娘の駒姫をさしだす。しかし、秀次が秀吉に自害させられると、駒姫も処刑された。

関ケ原の戦いでは東軍につき、直江兼続と戦い、最上家を57万石の大名に成長させた。

晩年、徳川家康の意を受けて、長男・義康を自害させたことから「お家騒動」がおこり、結局、最上家は取り潰されることとなる。

 

(戦国武将お墓参り手帖から引用)

墓地に潜む危険

2018年2月21日

先日、長野県で保育園に通う男の子が

倒れてきた墓石の下敷きになり重体となってしまったニュースをみました。

非常に悲しいニュースです。

 

ニュース等の映像を見る限りだと墓石は100キロは超えていると考えられます。

その石が、園児を襲ったのです。

これは、単に園児が墓地に行ったことに保育士が気づけなかったという問題ではありません。

 

ふつう、石と石は動かないように接着していますが今回の場合は

接着されておらず簡単にぐらついてしまうような状況だったと聞いております。

 

このような小さな子供でも動かすことのできる、古くて接着が不十分な墓石は他にもたくさんあると思います。

これは子供だけではなく、男女年齢問わず、大きな怪我や事故を引き起こしてしまうかもしれません。

そういった墓石にお心当たりのある方は、お近くの石材店に相談されてみてはいかがでしょうか。

 

でも、お墓の所有者がいるお墓はまだ対策出来るとして

無縁墓(墓守する人がいない、放置されてしまっているお墓)はどうするのでしょうか・・・

 

市町村が管理していくのか、自治体が管理していくのか・・・

 

 

今まさに、墓石の今後のあり方が問われるところにきております。

 

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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