お知らせ

最新のお墓情報 「無縁墓」

2019年2月24日

こんにちは。

今日の天気は、もう「春」って感じですね!

でも、花粉がこわい・・・

突然ですが、「無縁墓」という言葉を聞いたことはありますか?

年々増加傾向にあり、墓地の管理者の頭を悩ませています。

「無縁墓」とは供養する継承者や縁故者がいなくなり、放置された

お墓のことを言います。

「家族のいない人」「子どものいない人」に起こる出来事だと感じて

いる人が多いと思いますが、少子化や核家族化が進んでいる今、

お墓の維持・管理を分担することも難しく、

また、故人に対する考え方、価値観なども変化し、

誰のお墓でも将来、無縁墓になってしまう可能性があります。

無縁になったお墓は、参拝者もなく、雑草も生し茂って

荒れ果てていきます。

先祖代々受け継がれてきたお墓を無縁墓にしてしまう前に、

改葬(お墓の移動)や墓じまいなどの何らかの対処が

必要になります。

将来のお墓の維持・管理の仕方について、ご家族とよく話し合って

みませんか?

弊社では、改葬・墓じまい・永代供養・樹木葬などお墓に関することを

すべてをトータルでサポートいたします。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

言葉の由来

2019年8月18日

こんにちは。

連日暑い日が続きますね。

夏バテしないように、冷たいものを多く摂るのは控えて、豚肉や緑黄色野菜等もしっかり食べて元気に過ごしたいものです。

 

さて。

今回は、お盆の名前の由来について簡単に少し。

「おぼん」という音ですが、サンスクリット語の「ウラムバナ」「ウラバンナ」(※1)の発音が転じたものといわれている説と、ペルシア(現在のイラン)のアヴェスタ語の「ウルヴァン」「ウラヴァン」(※2)の発音が転じたものともいわれています。

※1 逆さづりの苦しみという意味

※2 霊魂の意味

「盂蘭盆会(うらぼんえ)」「盂蘭盆(うらぼん)」というのが正式名称とのことなので、確かに発音は似ていますね。

 

先祖が苦しみから解放され浄土に行けるよう、先祖の魂が安らかであるようという願いを込めて供養する為に行った行事が、現在のお盆になったといわれています。

お墓の建立同様、元々は上流階級で行われていたことが、江戸時代に入って庶民にも広がり現在に繋がっています。

 

先祖があっての現在の自分。

お盆でもお盆でなくても、手を合わせることは大事なこととして後世に繋げていきたいですね。

8月17日🍍

2019年8月17日

こんにちは。

今日は蒸し暑く、雨も降りそうなお天気ですね。

さて、今日は『パイナップルの日』だそうですよ!

今では旬の食べ物も通年食べられるものが多いですが、パイナップルの旬は夏ですね!

パイナップルにはビタミンCやビタミンB1が含まれており、風邪予防や疲労回復、肌荒れなどに効果があり、

食物繊維も含まれているので、便通も良くしてくれます。

また、夏といえばスイカも旬です。

スイカにはカリウムが含まれており、疲労回復や利尿作用があるとされ、

夏バテに効果があると言われています。

 

旬の食材を食べて、風邪や夏バテを予防して楽しい夏休みを過ごしてくださいね♪

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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