お知らせ

Death in the Afternoon

2017年7月21日

こんにちは。

個人的には朝から某有名アーティストの訃報にどんよりな気分ですが、いいお天気ですね。

青空を見上げながら冥福を祈りつつ、彼の曲を聴く日にしようと思います。

 

 

さて。

今日は、この方の話を。

へミングウェイ。

彼は1899年7月21日にシカゴで生まれました。

1954年「老人と海」でノーベル文学賞を受賞。

 

彼は酒豪で有名です。

カクテル「Death in the Afternoon(午後の死)」の考案者。

自身の短編小説から命名したことから、ヘミングウェイ・カクテルとも呼ばれているそうです。

 

午後の死は

これ(アブサン)を

 

これ(シャンパン)で割ると出来上がり。

 

 

綺麗でおいしそうですが、アルコール度数は30度。

調子に乗ると事故に遭います(笑)

 

ヘミングウェイが愛飲したのは、ダイキリとモヒート。

個人的にはどちらも美味しいと感じますが、友人曰く「モヒートは歯磨き粉の味」だそうです・・・・(´・-・`)

 

お酒は無理をせず体調に合わせて、美味しく楽しく記憶を残すよう飲みましょう。

 

 

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墓じまいについて

2019年11月18日

こんにちは。おおゆ石材店です。

当ブログでも何度も書かせて頂いております「墓じまい」ですが、
その内容はご家族毎に千差万別!

その中で今日は「改葬」についてお話しします。

墓じまいをするにあたり遺骨の新しい納め先を決める時
お寺や霊園の合葬墓の場合が多いですが、
誰でも好きな所に持っていける訳ではありません。

宗派の違うお寺だったら元のお寺を離檀したり、
地域の公営墓地でも各審査があります。

私もお客様の手続きのお手伝いをする時がありますが、
最初はお寺や役所に相談することが肝心です!

何度か話すを重ねますとお互いの理解が深まり良い解決に向かいます。

墓石の花立カップ

2019年11月17日

こんにちは(^ω^) 弘前市のおおゆ石材のブログです。

先日、お墓の花立についてお話ししました。今日は、花立の花立カップについてのお話です。

花立カップの材質としては
ステンレス製・陶器製・合金製・銅製・プラスチック製などがあります。

一番使われているのがステンレス製の花立カップです。ステンレス製は雨や雪が降っても水分によるサビができにくく、長期間使用できるというメリットがあります。雪・風雨の影響を受けるお墓の花立には最も適しています。

花立カップの形は
ツバなし・つば付き・フタなし・フタ付(ネジ式・チェーン式)など

お花は、故人を供養する大切なお供え物で、お墓には欠かせないものです、ご参考になさってください。

大湯石材店は、気持ち良くお墓参りができますようにお手伝いいたします。お墓のことならなんでもご相談ください!

 

 

 

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