お知らせ

誕生石

2016年10月20日

こんにちは。

なんだか嵐のような天候ですが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

 

今日は10月20日の誕生石をご紹介します~。

まず一つ目。

アイオライト。

航海時代羅針盤にも使用されていた歴史あるパワーストーンのようです。

「持ち主を最良の方角へと導く」と言われているそうなので、航海には重要だったのでしょうね。

 

円滑なコミュニケーション、成功へ導く、勘を鋭くする等々、他にも様々な効果があるといわれ、主に「強化」に有効で、チャンスを得たいときや可能性を広げたい時などに使用すると良いそうです。

 

もう一つ。

トルマリン。

別名を電気石。

その名の通り、電気を帯びる性質があることから、新しいことを始めるときやチャンスを引き寄せたい時に効果があるそうです。

良縁を引き寄せる、チャンスを掴む、アイディアを閃く等々、他にも様々な効果があるといわれ、主に「補う」ことに有効で、自分の視野を広げたい、良い仲間を引き寄せたい時などに使用すると良いようです。

 

他に誕生月でもパワーストーンが存在します。

色々調べてみるのも楽しいですよ( ´艸`)

 

もし最近自分に覇気がないなと感じていたら、パワーストーンを身につけてみるのも良いかもしれませんね。

そんな時は是非当社ストーンマルシェへお越しください(^^)ノ

 

 

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土用の丑の日

2018年7月20日

おはようございます。

今日は「土用の丑の日」‼ 美味しそうなウナギを想像してしまいます(笑)

そこで、意味や由来について調べてみました。

「土用」は立夏・立秋・立冬・立春直前の約18日間の「期間」を示す言葉です。そして、昔の暦では日にちを十二支で数えていました。

つまり「土用の丑の日」とは土用の期間におとずれる丑の日の事を指しているのです。土用は毎年違うので、土用の丑の日も毎年変わります。

さらに、土用の丑の日といえば夏のイメージが強いかもしれませんが年に何回かやってきます。

いずれにしても、土用の丑の日「季節の変わり目」といえます。

 

なぜウナギを食べるようになったのか?

ウナギを食べる習慣が一般にも広まったのは1700年代後半、江戸時代でした。

一説によれば「夏に売り上げが落ちる」とウナギ屋から相談を受けた蘭学者の平賀源内が、「の日にちなんで『』から始まる食べ物を食べると夏負けしない」という風習があっことから、

 

「本日、丑の日」

土用の丑の日ウナギの日

食すれば夏負けすることなし

 

という看板を店先に立てたら大繁盛したことで、ほかのウナギ屋もマネするようになったとか。

ウナギにはビタミンAやビタミンB群など、疲労回復や食欲増進に効果的な成分が多く含まれています。土用の丑の日は季節の変わり目にあたる為に体調を崩しやすいので、夏バテ防止にはピッタリの食材といえるでしょう。

 

ウナギ以外にも「」のつく食べ物がよいといわれます。「の日」の「」ですね。

例えば、うどん・ウリ・梅干し・馬肉(ウマ)・牛肉(ウシ)など。

いずれも栄養価が高い。または食欲がなくても食べやすい食材ばかり。

 

暑い日が続いてちょっと疲れ気味かな・・・という方も、「」のつく食べ物で元気を取り戻し、夏を乗り切りましょう‼

 

 

 

 

訪問者の多いお墓

2018年7月18日

こんにちは。

曇り空で暑さが落ち着いた気温ですが、蒸し暑いですね。

水分補給は、喉が渇く前にしましょう(^ω^)

 

さて。

個人的に夢中になったワールドカップはフランスの優勝で集結しましたね。

おめでとう。

自由・平等・友愛の国。

 

ということで今回は、世界遺産じゃないけれど、フランスの有名な墓地について。

 

「ペール・ラシェーズ墓地」はフランスのパリ東部に位置しています。

年間数十万の人々が訪問する墓地として、世界的にも有名となっています。

その理由は。

フランスだけでなく、世界的に影響をあたえたアーティスト、学者、軍人、政治家等々が埋葬されていることがあげられます。

とにかく様々なジャンル。

ヴィクトル・ユーゴー「レ・ミゼラブル」の主人公、ジャン・ヴァルジャン。実在しない人物のお墓もあります。

あげるときりがないほどたくさんです。

《一部↓》

ショパン

ビゼー

ロッシーニ

オスカー・ワイルド

プルースト

バルザック

モディリアーニ

ピサロ

ドラクロワ

マリア・カラス

エディット・ピアフ

イヴ・モンタン

等々・・・・・。

この一部だけでも、数十万人の訪問がうなずけます。

 

ヒュー・ジャックマンはお参りしたのでしょうかね?

気になります(笑)

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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