お知らせ

自然素材のローソク 蜜蝋 ( みつろう )

2017年5月19日

本日は「蜜蝋」をご紹介致します。

小夕映 16本入り 2,160円 (税込)

 

奈良時代に仏教伝来とともに中国から渡ってきた蜜蝋。当時は大変貴重なものであった為、宮廷や一部の寺院でしか使われなかったそうです。

 

茜 六角和型 8本入り 3,240円 (税込)

 

この蜜蝋は蜂の巣からとれる高価なローソクで、蜜蝋を含むローソクの炎は大変美しく、見る人に感動さえ与えると言います。

 

茜 六角和型 2本入り 864円 (税込)

 

蜜蝋

●油煙が少ない

●長時間の燃焼力

●美しい炎

●燃え残りのカスが少ない

ので、好んで使われる方も多いです。

 

あさみどり太ダルマ 48本入り  864円 (税込)

ご自宅で蜜蝋を使いたい方には絵柄のないタイプがお得です。

 

東海特選御献灯7号 6本入り 1,188円 (税込)

こちらは蜜蝋ではないのですが、花の絵柄が美しいローソクです。

神仏のお供えや、ご進物などに喜ばれる蜜蝋はいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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散骨

2019年5月27日

こんにちは。

雲の無い青空!気持ちいいですね。

個人的なことですが、仕事でなければシーツ等大きなものを洗濯して干したい天気です(笑)

 

さて。

今回は最近注目度が上がっている散骨について。

流れや料金については各企業さんで紹介されているので、今回は注意しなければならないことを簡単に紹介したいと思います。

 

お墓をもたない埋葬が増加傾向にあるなかで、樹木葬、手元供養等とともに散骨が注目されています。

散骨を望んでいる方はわりと多く、日本人だと、石原裕次郎さんやhideさん他、著名人も散骨されています。

しかし。

散骨に関しての法律は、実に曖昧です。

法整備がされていない分野なので、法務省・厚生労働省の見解としては「違法ではないが、合法でもない」というのが現状だということを理解しなければいけません。

あくまでもグレーゾーンの埋葬法なので、今後どのような流れになるかはわからない状態です。

散骨の原則は「葬送を目的とすること」「節度をもつこと」等あります。

遺骨をパウダー状にしたからといって、どこに撒いてもいいわけではありません。

散骨する場所は、許可がおりる場所かどうか必ず確認しましょう。

上空から撒かれた遺灰の一部が私有地に落ちたことで問題になった案件もあります。

分骨して一部を残す等対策をしないかぎり、お参りする場所がない等の問題も発生します。

後々のトラブルを防ぐためにも、散骨を選択される場合は、家族や親族とよく相談することをおすすめします。

 

お墓があってもなくても、自分が望むことと家族が望むことよく話し合って、亡くなった後も幸せであるようにと願います。

お墓のあんしん点検実施中!

2019年5月24日

こんにちは(^ω^) 弘前市おおゆ石材のブログです。

暑い日が続いていますが、当社の点検隊は暑さに負けず、あんしん点検実施中です!

そんな中、元気なのが、先日もお伝えした

蜂たちです。

あたたかくなるにつれ巣は大きくなり、蜂たちも攻撃的になってきました。近づたり、こちらから攻撃しなければ刺されないということですが、墓地では近づくことになります。

そのために気を付けている事をお知らせします。

・蜂は黒いものを攻撃するので、黒い服装や黒い物を持たない

・明るい色や蛍光色は花と間違われるため身につけない

・香水などの強い香り、体臭・アルコール臭に蜂が寄ってくるので気を付ける

・蜂を見ても急激な動きをしないようにする

などです。

参考になさってください(^o^)/

 

 

 

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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