お知らせ

春の味覚

2017年3月25日

こんにちは。

昨日の雪模様とはがらりとかわって、今日は良い天気ですね。

お日様が出ると、ものすごい速さで雪が溶けていきます。

そして、雪が溶けると、これが見え始めます。

ふきのとう(^^)

白い雪の中にこの黄緑色を見つけると春を感じます。

 

見て楽しい、食べて美味しい。

素敵な植物ですね(笑)

 

このふきのとう。

実はふきと同じなのはご存知ですか?

私は知りませんでした・・・・(^–^;A

 

ふきもふきのとうもキク科フキ属の多年草。日本原産で北海道から沖縄まで広く分布し、朝鮮半島や中国大陸の一部でも見られる植物だそうです。

この植物の葉柄(ようへい)を「ふき」、花蕾を「ふきのとう」と呼び、日本では古くから食用とされてきました。

 

私個人も、ふきのとうのてんぷらは大好きです。抹茶塩で日本酒となんていいですね~(≧▽≦)

 

ここで注意。

ふきのとうの実には、肝毒性の強いペタシテニンという物質が含まれています。

食べ過ぎると肝臓に負担がかかるといわれています。

しかし!

アクを抜くと問題はないそうなので、料理の際はしっかりアク抜きを(・Ο・)b

 

旬のものを食べて健康に元気に過ごしましょう♪

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

墓石展示場

2019年2月21日

こんにちは。

今回は、浪岡店墓石展示場のご案内です。墓石展示数は13基(平成31年2月現在)です。

石種は10種類で展示しております。和型・洋型・和洋型と様々なデザインがあり、墓石

建立のご予定がある方には、ご参考になると思います。

事前にご連絡頂ければ、弘前店への送迎も致します。(弘前展示場114基)

ご自身の目で、ご覧になれる展示場です。スタッフ一同、ご来店お待ちしております。

お墓用語のおさらい2

2019年2月20日

こんにちわ。

少し前に、よく出るであろう墓石用語について簡単に触れましたが、

今回もまたいくつかピックアップしてみようかと思います。

御影石=お墓に一般的に多く使われる石で、「花崗岩」や「閃緑岩」の通称名として呼ばれます。色や品質、原産地など様々な種類があります。

基礎=お墓の基礎は家のそれと同じく、お墓の設置を長く安定させるためにとても重要な工事です。主に土の中、見えなくなる部分に鉄筋入コンクリートを用いて施工します。

化粧砂利・貼石=前回お話した石塔と外柵の間の空白部分に配置することで美観をあげるものです。元々は玉砂利を使うのが主流でしたが、最近は石でタイル張りにする貼石施工が人気です。

建之=「けんのう」と呼びます。「このお墓を建てました」という意味で、お墓の裏などに建立日などと一緒に彫られることが多いです。

墓誌=埋葬された方の戒名や没年月日などを彫刻するための石板。これを使うことでより手軽に戒名などをお墓に残すことができます。

今回はこの5つを取り上げてみました。

見たことだけはあっても意味までは分からなかった、というものもあったかもしれません。

しかしお墓を建てる上では割と出やすいものなので、頭の片隅ででも覚えておくと役に立つかもですね。

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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