お知らせ

カラス

2017年1月22日

こんにちは。

今日も寒いですね!雪も降ってきましたし・・・

そんな天候に関係なく毎日のようにカラスをみかけるんですよね。弊社浪岡展示場前の交差点で今日も仲間と遊んでいます。

夏と同じ状態(格好)のカラスは寒くないのでしょうか?鳥類のなかで最も知能が発達していると言われている彼らが鈍感にも思えないですしね。

いつも不思議におもいます。

最近は害獣という印象が強く皆に嫌われてているカラスですが、世界各地で神話に登場し、日本神話でも登場しますよね。

神武天皇東征の際道案内をしたのが八咫烏(ヤタガラス)です。三本足の八咫烏は熊野神の使いであり、昔は害獣扱いではなかった様に思います。

JFA(日本サッカー協会)のシンボルマークにも、ボールを足で抑えている八咫烏が使われています。(日本サッカー界の統制と指導することを意味している)

人の見方・考え方で色んな物の見え方が変わってきますよね。冬でも元気な彼らの様に私自身も元気に・活動的に冬を楽しみたいと思いました。

最後に・・・カラスは本当に寒くないんですかね?

 

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トピックス&イベント情報

毎週土・日曜日、墓石相談会開催!

近年は、墓石の形やデザインも社会の変化や価値観の変化により様々なものがございます。当社では、新しいコンセプトのオリジナルデザイン墓石のほか、今話題のガラスデザインの墓石もご用意しております。また、お墓のリフォームやリニューアルのご相談もたまわりますので、お気軽にお越しください。毎週土曜・日曜日、墓石相談会を開催しておりますので、お気軽にお越しください。 営業時間:9時から18時

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最新情報

墓石展示場

2019年2月21日

こんにちは。

今回は、浪岡店墓石展示場のご案内です。墓石展示数は13基(平成31年2月現在)です。

石種は10種類で展示しております。和型・洋型・和洋型と様々なデザインがあり、墓石

建立のご予定がある方には、ご参考になると思います。

事前にご連絡頂ければ、弘前店への送迎も致します。(弘前展示場114基)

ご自身の目で、ご覧になれる展示場です。スタッフ一同、ご来店お待ちしております。

お墓用語のおさらい2

2019年2月20日

こんにちわ。

少し前に、よく出るであろう墓石用語について簡単に触れましたが、

今回もまたいくつかピックアップしてみようかと思います。

御影石=お墓に一般的に多く使われる石で、「花崗岩」や「閃緑岩」の通称名として呼ばれます。色や品質、原産地など様々な種類があります。

基礎=お墓の基礎は家のそれと同じく、お墓の設置を長く安定させるためにとても重要な工事です。主に土の中、見えなくなる部分に鉄筋入コンクリートを用いて施工します。

化粧砂利・貼石=前回お話した石塔と外柵の間の空白部分に配置することで美観をあげるものです。元々は玉砂利を使うのが主流でしたが、最近は石でタイル張りにする貼石施工が人気です。

建之=「けんのう」と呼びます。「このお墓を建てました」という意味で、お墓の裏などに建立日などと一緒に彫られることが多いです。

墓誌=埋葬された方の戒名や没年月日などを彫刻するための石板。これを使うことでより手軽に戒名などをお墓に残すことができます。

今回はこの5つを取り上げてみました。

見たことだけはあっても意味までは分からなかった、というものもあったかもしれません。

しかしお墓を建てる上では割と出やすいものなので、頭の片隅ででも覚えておくと役に立つかもですね。

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石材店に行く前に読む本

お墓の窓口

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